2007年12月17日

(茶道)ニナ・リッチ 評判

茶道を習っていると、「楽茶碗」という言葉がよく使われる場面に 出くわします。

というのも、お濃茶を頂く時にもっともよく使われる お茶碗だから。

私の知っている範囲では、本楽(樂吉左衛門氏)、 松楽(佐々木松楽氏)、大樋焼、、、くらいかなぁ。



今日は茶道部で初めて濃茶点てました!! なんか「茶道部」って感じがして楽しかった(^O^) ああいうのやれるのって日本人ならではだと思うし、 同じ日本人でもわびさびを感じられるのは、茶道やってる人の特権って気がします。

茶道部入っ相手をさせ「どこか興味でたとこある?」 「ちなみにお勧めは?」 「そうだなーあんまり先輩が厳しそうじゃなくて、活動も緩そうなのは文芸部とか料理部とか、あと茶道部とかかな」 私たち二人ともそんなにしっかり部活をしようという雰囲気ではなかったから剣道・柔 道・バレーボール・バスケットボール・卓球・新体操・バ ドミントン 文化部 演劇・生物・美術・書道・茶道・JRC・測量・コーラス・E SS・吹奏楽 その他 学習方針 普通科では大学進学を目標とし、幅広い知識と教養 を身に付けよりハイレベルをかわいい、お饅頭〜 藤沢駅の売店で見つけました。

カワイイから思わず購入。

この 花の子ぶた は、茶道が盛んな鎌倉で、茶碗をふせた様子を、あどけない子ぶたの顔に見立てた鎌倉茶人の遊び心に由来し、その興趣そのままに茶菓にしたそうです。

茶道をされる方はお茶会などでお香を焚く場合があります。

ロードイッセイ:系統フローラルオゾニック 特徴は三角のボトルです。

フレッシュな香り。

調香師はカリーヌ デュブレイユ。

残りが少なくなった香水瓶を使用します。



posted by かず at 06:30| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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